ニナファーム

About NINAPHARM

ニナファームとは

老化のプロセスに着目し、いち早く抗酸化を究めたフランス ニナファーム社

平均寿命が伸び、人生をよりアクティブに、若々しく過ごすことが望まれています。こうした期待に応え、世界でも老化のプロセスに対するさまざまな研究・開発が行なわれている中で、最も注目されているのが「抗酸化」の分野です。
1950年に発見された「活性酸素」。昨今、健康や寿命を阻害する存在であることは周知の事実となっていますが、その脅威にいち早く気づき、老化の加速を止めるべく抗酸化研究に着手したのが、フランス ニナファーム社です。さらにこの分野での最高峰といわれる世界抗酸化学会との強い連携のもと、いち早く最新の情報を入手し、革新的な研究・開発を行なっています。常に先端をいく技術と研究は他の追随を許さず、独自の抗酸化成分を開発し、この分野におけるリーディングカンパニーとしてのポジションを確立しています。

常に最新の抗酸化研究を目指し、フランス ニナファーム社を設立

1993年、ニナファームはマーヴィン・イディアス博士の科学的リーダーシップのもと、T・メルシエ博士を中心に抗酸化における各分野の科学者たちの想いを集結し、フランス アヌシーに設立されました。
ニナファームの抗酸化研究・開発は創設以来常に先端を走り続けています。その原動力は、抗酸化研究の最高峰といわれる世界抗酸化学会の会長をマーヴィン・イディアス博士が務め、強い連携が保たれているからです。
また、パスツール研究所やフランス抗酸化協会など、世界中に広がるさまざまな抗酸化研究機関に太いパイプを持ち、いち早く最新情報の共有をできる立場にあります。

起源の地、アヌシー

起源の地、アヌシー

ニナファームはフランスのアヌシーで生まれました。アヌシーは、フランスの東部に位置する自然豊かな美しい街で、『サヴォアのヴェニス』とも呼ばれています。
世界的な名水の産地エビアンやヨーロッパアルプスの最高峰のモンブランからも数十キロの地点にあります。この地域は美しい自然に恵まれヨーロッパ随一の透明度を誇るアヌシー湖があります。

ロゴマークの由来

ロゴマークの由来

二枚の葉が重なるデザインは、植物性成分にこだわるニナファームのコーポレートカラー、ブルーとグリーンで自然世界のシンボルを表現。自然・植物・水・時・革新力すべてが融合し、未来へと向かう姿を象徴しています。
BLUE(青) 命の豊かさの源“水”を象徴
GREEN(緑) すべての“植物”“自然”を象徴

ブランドの由来

ブランドの由来

Nutraceutical ニュートラシューティカル(医薬品レベル)
Innovation イノベーション(技術革新)
Nano ナノテクノロジー(独自のナノ化技術)
Active アクティブ(活性物質)
PHARMaceutical ファーマシューティカル(製薬)

NINAPHARM LEADERSHIP

左から

ベジット・イディアス

 
ニナファームジャポン
会長

マイテ・ブルノー

 
フランス ニナファーム
社長

ドゥニ・ガスケ

 
フランス ニナファーム
研究開発部門
ADSプロジェクトマネージャー

フローラ・キュリー

 
フランス ニナファーム
インターナショナル部門
副社長

アリソン・ファーマー

 
フランス ニナファーム
インターナショナル
マネージャー

NINAPHARM LEADERSHIP

ベジット・イディアス

ベジット・イディアス

ニナファームジャポン会長

マイテ・ブルノー

マイテ・ブルノー

フランス ニナファーム社長

ドゥニ・ガスケ

ドゥニ・ガスケ

フランス ニナファーム研究開発部門
ADSプロジェクトマネージャー

フローラ・キュリー

フローラ・キュリー

フランス ニナファーム
インターナショナル部門 副社長

アリソン・ファーマー

アリソン・ファーマー

フランス ニナファーム
インターナショナルマネージャー